ホットクックで試作「サバの味噌煮」




サバの味噌煮

ホットクックでサバの味噌煮が美味しいらしいので作ってみることにしました。材料はサバの切り身

ホットクックでサバの味噌煮

サバを食べやすい大きさに切り分けます。

ホットクックの鍋底に切ったサバを並べます。重量は425g

水分をどれくらいにするか悩みましたが、水100mlで試すことにしました。

425g+102gに5%を掛けて、味噌の量を計算して投入

ホットクックでは混ざらないので味噌を溶いておきます。よく考えたらホットクックの鍋で味噌を溶いてもよかったかも?

サバの重量を事前に量って味噌の量を計算し、ホットクックの鍋で溶かすのがよさそうです。そうすると荒いものを一つ減らせます。

さらに、お酒とみりんを大さじ1杯程度加えました。

といた味噌をホットクックの鍋に投入、生姜チューブ絞りましたが、これも溶かしておくべきでした。

サバの味噌煮はタイマー調理できないので、タイのアラ炊きで調理スタート

ここまでの作業時間は約6分でした

昼休み、夕方帰ってスグに食べれるのでタイマー調理にはこだわります。

昼休み自宅に帰ると出来上がっていました。サバの味噌煮

水分はやはり少なすぎました。それと、生姜が固まりのままでした

サバの味噌煮と言うよりも、サバの味噌焼きと言う感じでしたが味はバッチリでした。次回はもう少し水分を増やして作ろうと思います

ここらを参考に:ホットクックでさばの味噌煮

タイマーを使うので水分は300ml位有った方がいいかも?

この日の昼食です。肉と野菜と魚満載